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越後長岡を中心にローカルな食べ物やネタをレポートするB級ブログ
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長岡市大山の『らーめん飛雄馬 大山店』

いつの間にやら店先がフェラーリレッドの派手な外装に変わっています。

こちらの店主さんが大の野球好きってのは周知の事実ですが、もしかしたらF1も好きなのかも知れません。

僕も大好きです。

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先日なにげなく『月刊Niigata』をパラパラめくってたら、街ネタ情報の所に驚くべき記事を発見!

なんと長岡に『アニメコスプレ居酒屋』がオープンしたというのだ!


こ、これは・・・


正直俺はメイド喫茶とかアニメとか、あんまり興味無い人なんだが、地元長岡に出来たとあらば長岡ブロガーの一員として調査しなければなるまい。



うん、アニメにはそんなに興味ないけど、コスプレは嫌いじゃないからな。

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長岡青果市場の近くにある『らーめん食堂あしょろ』に新しいメニューが誕生しました。



その名も・・・






二代目技郎!!



初代も含め、あしょろの『技郎』は、ラーメンマニアの間で所謂「二郎インスパイア系」と呼ばれるラーメンです。

東京にある『二郎』という「ムチャクチャ旨いわけじゃないけど、なんだか病みつきになってしまう」という強烈な味わいで、「ジロリアン」と呼ばれる「二郎中毒患者」を日々量産し続ける人気店のラーメンをインスパイアしたラーメンなんだそうです。

以前読んだ『Komachi』かなんかにそう書いてありました。



ね?僕もちゃんとラーメンブロガー目指して、ラーメンのこと勉強してるんですよ。エヘン。

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出たばかりの『Komachi』の2月号に、フレンドの期間限定イタリアンの記事が載っていました。




おお、こいつは旨そうじゃないか。

そういえば最近イタリアン喰ってないし、さっそく喰いにいってみんば!

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先週の土曜日、東坂之上の『新亀寿司』で、とある飲み会があった。

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先々週の土曜日、NORIさんに関要肉店のヤッさんと飲む約束をしてたのに追加メンバーを加えて、計5人で飲みに出かけた。


お店はこの4月に開店したばかりの『彦乃』

越路で有名な『割烹 彦三楼(ひこさぶろう)』の支店らしい。


場所は長岡郵便局の斜向かい。

昔、『あらきや』とか『桂林』とかあった場所。



こんな感じで、なんだか高級げで思わず入るのを躊躇してしまいそうな店構え。



でも入り口付近に張ってあったお品書きを見ると、べらぼうってほどでもない価格設定。

ちょっとリーズナブルな割烹レベル。



彦三楼系列3店舗。




オープンして3ヶ月ほどだけあって、きれいな店内。

時間が8時半頃からのスタートということもあって、二階?の宴会場に団体さんがいるぐらいで他客は見当たらない。

でも土曜日でそれはちと寂しい。



お通しは『鶏とキュウリとクラゲの胡麻和え』

メニューを見ると豆腐料理が結構多い。

仲居さんに聞くと、豆腐も湯葉も自家製とのこと。

ただ残念ながら人気メニューの、名前忘れたけどレアチーズみたいな豆腐は売り切れとのこと。

『湯葉とアボ力ドのミルフィーユ』


湯葉とアボガドを交互に重ねたものに、ゼラチンでゆるく固めただし汁を寄せたものに、ウニと紫キャベツのスプラウト(たぶん。よく見てなかった)があしらってある。


ただ、これはちょっとだし汁が弱くて、湯葉と個性の強いアボ力ドをまとめ切れてないような気がした。

湯葉にはいいんだけど、アボ力ドには・・・

素直に醤油で食べたほうが美味かったかも。


まあそれなりには美味いんだけどね。


『甘鯛焼き』


これはちょっと予想を裏切るサイズの切り身で、これを5人で分けるのは無理があった。

でも割烹料理として考えれば、これも無理ないサイズ。

さすがにこれは旨かった。

こういった王道な料理はさすがに旨い。


魚の活きも良かったらしく、半分ぐらい喰ったところでTillさんの皿に飛んで逃げられ、そのまま胃袋に消えていった。


『豆腐と海老の串揚げ』


豆腐と海老・ししとうを片栗粉をつけて揚げたもの。

抹茶塩で食べます。

これは豆腐だけいただきました。

この豆腐も手作りのもの。

美味しかったです。


『だし巻き卵』


これは大勢で取り分けるにはぴったりなだし巻き卵。

ふっわふわでやわらかく甘めのだしの風味の、美味しい卵焼き。

こういうだし巻き卵は好きなんだけど、普段は大の男が一人で卵焼き食いながら酒飲んでるのもなんなので、なかなか食べる機会がないんだけど、今回はいい機会でした。

やっぱ美味い。

残った一切れをめぐり、壮絶な奪い合いが演じられたのは言うまでもないことである。


『にごり梅酒』


生ビールから酒に切り替える前に、ちょっと梅酒を一杯。

このにごり梅酒、なかなか旨い。

てゆうか、かなり好きかも。


『滝川豆腐』


豆乳を寒天で固めてところてんの天つきで突き、滝川の清流に見立てて盛り付けたもの。

甘くない牛乳寒天豆乳風味といったところ。

でもこれはたぶん、ところてんと同じように薬味と一緒にだし汁に浸して啜り込むのが正しい食べ方なんだろうな。

今回は分けて喰ったから出来なかったけど、今度行ったときにそうやって食べてみよう。

きっと美味いんだろうなぁ。


『豆腐コロッケ』



崩した豆腐の淡白な味わいに、ちょっと大きめに刻まれたレンコンのサクサクした食感が面白い。

別皿の中濃ソースをつけていただきます。







俺「ソースは二度付け禁止やで!!」


Tillさん「あ、すみません。手遅れです」




ほとんど書いてないけど、そんな会話もちらほらと。

かなり盛り上がってました。


『鶏の唐揚』


結構淡白な味わいの料理ばかりだったので、どっしりしたのも食べたくなって注文した鶏の唐揚。

ニンニクとしょう油でしっかり味付けされている一品。

これこれ、これが食べたかった。



このあと『彦乃』をあとにして、『然』でちょっとばかし飲んでお開きになりました。

そういえばどうでもいい話ですが、『然』に行く時はいつも酔っ払っていて憶えてないんですよ。

それまで2~3回行っていながら、店で寝てた記憶とか、行ったはいいけど既に限界来てて強制送還とか、ろくな記憶がなかったんですが、今回初めてまともに記憶がありました!


でも酒飲んだだけで、なにも喰ってないんだよね。

今度じっくり飲みに行ってみたいと思います。



『日本料理 彦乃』
住所 新潟県長岡市東坂之上町2-4-14
TEL 0258-31-8755
営業時間 17:00-23:00
定休日 日曜日


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この記事は『サバティーニでオフ会 その1』の続きです。



さて、みなさまいよいよです。

いよいよメインディッシュのお時間がやって参りました!



この頃から女性陣から満腹感を訴える声が聞こえてきてましたが、男性陣はまだまだへっちゃらです。



さて、まずは魚料理から。

『新潟近海産 本日の鮮魚のグリル 本日入荷の新鮮野菜を添えて』


Tillさんがオーダーした『新潟近海産 本日の鮮魚のグリル 本日入荷の新鮮野菜を添えて』

美味しそうでした。

食べてない&感想聞いてないので、詳しくはわかりませんが。


『スルメイカ・有頭海老・ホタテのグリル アンチョビソース』


NORIさんオーダーの『スルメイカ・有頭海老・ホタテのグリル アンチョビソース』

これも旨そうでした。

やはりこれも食べてないので、詳しくはNORIさんのブログの更新をお待ちください。


『鯛のナントカカントーカ ドワスレー風 いろいろ野菜を添えて』


僕のオーダーした『鯛のナントカカントーカ ドワスレー風 いろいろ野菜を添えて』

やや淡白な味わいながら、美味しかったです。

でも隣の芝生は青く見えるもので、前記2品の魚料理の方が旨そうに思えちゃいました。



続いて肉料理の登場です。

『牛ロースのタリアータ バルサミコソース ルーコラとフルーツトマトを添えて』


こちらがTillさんの『牛ロースのタリアータ バルサミコソース ルーコラとフルーツトマトを添えて』

隣の人の料理も平気で撮影する男、それが僕です。

『牛ロースと季節野菜のソテー マルサラ酒風味』


僕がオーダーした『牛ロースと季節野菜のソテー マルサラ酒風味』



ナイフを入れると、肉の断面はこんな感じ。

柔らかくて、旨かったです。

実に旨かったので、切り分けて他の人と肉をトレードしちゃいました。




肉肉パラダイス。

TillさんやNORIさん、ニュータイプジョイントさんの奥さんからの寄付の数々。

左手前が『国産豚ヒレ肉のサルティンボッカ ローマ風』

まあ結局、自分でオーダーした肉が一番好みでしたが。


肉料理を楽しんでる最中、店長さんからグラスに一杯だけ、ワインの試飲をさせていただきました。


名前はたしか・・・バッカ・・・バッカニア?バッカリア?


まあ、バカがどうとかいう名前のワインです。

もしかしたら店長さんからの僕へのメッセージだったのかも知れません。

フルーティーな味わいとなめらかな喉越し(そんな感じのワインは初めて飲みました)の美味しいワインでした。



さてメインディッシュも終わり、ドルチェ(デザート)の前に飲み物を選びます。

普通のコーヒー・エスプレッソ・紅茶の中から好きなものを選びます。

間違っても麦茶を選んではいけません。


ここで、ついついエスプレッソを選んじゃいました。

缶コーヒー以外のエスプレッソは、36年の人生で初体験です。



右が通常のコーヒー、左がエスプレッソ。

エスプレッソはえらい量が少ないです。

でも、その分苦味が濃縮されたような強烈な味わい・・・多分もう飲まないと思います。




ドルチェ各種。

マンゴーアイスとその他。

すいません、スウィーツとか詳しくないですが、大福じゃないことは確かです。

個人的な好みでいえば、マンゴーアイスの奥の黄色いやつと赤いソースのかかった白いやつが特に美味かったです。



気が付くと、もう10時半ぐらい・・・

店内に残っているのは、我々とパーティーションで区切られた隣の個室のお客さんのみ。

ここら辺で解散です。


サバティーニの料理は美味しかったのはもちろんですが、接客面ではワイングラスが空くとすかさず注ぎに来たり、細かく客席に気を配っていたりと、長岡離れした接客サービスが見受けられました。

それはまるでよく訓練された兵士のよう。


こんなことがありました。

ニュータイプジョイントさんの奥さんに「サバティーニの店長さんて、いくつなの?」と聞かれ、

「○○歳」と、答えた瞬間、かなり遠くにいた店長が、パッとこっちを向きました。

正直ビビリました。

聞こえたのかYO!って・・・

つまりそれだけ客席に気を配っているってことです。それが言いたかったのです。


そんなこんなでこの日は色々楽しませてもらいました。

ニュ-タイプジョイントさんご夫妻、NORIさん、Tillさん、店長さん、フロアマネージャーのお姉さん、その他スタッフの方々、ありがとうございました!



『トラットリア・ピッツェリア・サバティーニ長岡』

新潟県長岡市千秋2-1087-1 T-JOY長岡1階
TEL 0258-27-7114
営業時間 11:00~22:00
HP http://www.sabatini.co.jp/trattoria_nagaoka/

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こちらに書いたような事情もあって、昨夜長岡T-JOY内にあるサバティーニで、『新潟名物図鑑』のニュータイプジョイントさんご夫妻と『にいがた味がさね』のNORIさん他総勢6名で、ちょいとオフ会やってきました。

ニュータイプジョイントさんご夫妻とNORIさんには、長岡まつり花火大会での場所取りを手伝って頂くので、そのための打ち合わせも兼ねて。

といっても、打ち合わせ自体は5分くらいで終わったんですけどね。

人間がてきとーに出来ているので。




まあそんなことより、予約した時、店長さんに「サービスしときますよ!」と言われたので、どんなサービスをしてもらえるのか楽しみです。役得役得。



重要な会議中。


コースで頼むか、アラカルトにするか、それが問題だ。

最終的にディナーコースを選び、各々お店のお姉さんのお薦めを参考にメニューの中から一品づつ選んでいく。

コースメニューの中だけじゃなくって、通常メニューの中から選ばせてくれた。

もしかして、これもサービスだったのかもしれない。

イタリアンレストランの流儀には詳しくないので、よくわかりません。


違うイタリアンなら詳しいんですけどね。




前菜の前に、特別に用意してくれたらしい、いろいろ生野菜の盛り合わせ。


生アスパラガス・フルーツトマト・プチトマト(品種:アイコ)・黄色プチトマト・朝採り人参・ミニ大根・二十日大根・紅芯大根・赤パプリカ・アンディーブ(チコリ)・赤アンディーブ・トレヴィス・セルフィーユ・きゅうり等等・・・



アンチョビソースかハーブソルトで頂きます。


アンチョビソースは二度付け禁止やで!!


普段、こんな感じで生野菜をボリボリ齧るという機会はあんまりないので、新鮮な感じです。




バケットとパン、なんか太いプリッツみたいなもの。

太いプリッツ美味かったです。

NORIさんがなんか名前言ってたけど、もちろん憶えてません。


『前菜の盛り合わせ サバティーニ風』


手前右側から「マッシュルームのバジルソース詰め」「蒸し鶏」、真ん中「生ハム」、後列右側から「スモークサーモン」「豆とツナを和えたなんか」

ワインくれって感じです。



というわけで

『ディジョルノなんたらかんたら 2006年』


ワイン選びはNORIさんにおまかせ。


そしてNORIさんが「名前にジョルノってついてるから」という理由で選んだのが、こちら。

さすがJOJOマニア、侮れねえ。

もちろん美味しかったです。




そしてお待ちかねのピッツァとパスタの出番。

お店のお姉さんの薦めで、3種類のピッツァ・3種類のパスタをオーダーして、6人でシェアして食べることになった。



3種類のピッツァがそれぞれの皿に盛り合されてきた。

手前一番下のものから「4種類のチーズ」、真ん中が「モッツァレラ・バジリコ」(間違ってるかも・・・)、一番上が「生ハム・ルーコラ」

「生ハム・ルーコラ」のピッツァも美味しかったけど、僕の好みで言えば「4種類のチーズ」が一番旨かった。



続いて運ばれてくるパスタ3種。

『パルマ産生ハムと季節野菜のスパゲッティ』


『海の幸のスパゲッティ』


『サーモンと生クリームのリングイネ』


パスタを取り分けるとき、一人前が割と少ないパスタの量を見て、これを6人で取り分けるんか?と、ちょっと不安になりました。

でもまあ、今更仕方ないです。

取り損ねた運の悪い人はご愁傷様、と開き直ることにしました。


そして残念なことに、僕の予想通り、パスタを一種類取りっぱぐれた人がいました。



みなさま、左奥をご覧ください・・・





残念です。

非常に残念です。

僕のところに『サーモンと生クリームのリングイネ』の皿が回って来たときには既に、皿の上には海老とソースぐらいしか残ってませんでした。

海老をソースに絡めて食べた感じでは、これが一番自分好みの味でした。

しかも旨い。


他のパスタも十分美味しかったんで良かったんですが、6人で取り分けたらさすがに一人当たりの量が少なすぎました。

まあでも、そろそろお腹も満たされてきてはいたんですけどね。





さて、みなさまいよいよです。

いよいよメインディッシュのお時間がやって参りました。

本日はメインの魚料理・肉料理が、それぞれ一品づつ出て参ります。





というところで、次回に続きます!

もう疲れちゃったからね!

それではみなさん、ごきげんよう~\(^0^)/

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昨日某居酒屋で飲んだくれてたら、偶然やってきたサバティーニの店長と会った。

そしてマスターに紹介されたので色々話しながら一緒に飲んだ。


サバティーニはお店の方針として、地元(長岡~新潟県内)の旬の食材を優先してメニュー加えるらしい。

そのため安定供給できなくてもいいから、スポットで使える地元の美味しい野菜や果物なんかがあったら教えて欲しいとのこと。


実にすばらしい。


旬の食材を使った、なんて言葉はどこの飲食店でも言ってるが実際は・・・


でもサバティーニの店長さんはかなりマジな感じだった。

スポットで使える野菜をご所望だなんてところが嬉しいじゃねえか。

よくある「秋のメニューに入れたいから3~4ヶ月間ずっと使える野菜」みたいな条件じゃ決まりきった野菜しか提案できないし地元の野菜は使えない。

でも「安定供給は難しいけど地元の農家がこだわって作っている特殊な美味しい野菜」も、スポットでOKなら提案できる。

これから店長さんが地元食材の知識を深めるたびに、サバティーニはどんどん面白いお店になって行きそうだ。


でもせっかく知り合ったんだから一度お店に喰いに行きたいが、タキシードじゃないと入店断られたりしないか心配だ。


裸ネクタイじゃダメかしら?



それにさすがにレストランにソロでは入りにくいしなぁ・・・



さて、誰と行くべぇか?

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うちの市場の隣の魚市場の食堂が撤退し、この四月から新しい業者が入った。

前の業者の時はやたら不評だったが、新しくできた食堂はかなり評判が良い。

青果市場の社員曰く「だいぶグレードアップした」「ごはんが美味くなった」「何食っても美味い」等々。


ほほう、ならば市場関係のブロガーたる者、一度喰ってみなければなるまい。

というわけで行ってきました。



めし処「かしの侍」

なんだか変な変った店名ですね。

たぶん「かし」は「魚河岸」の通称である「河岸(かし)」の事だと思いますが、何ゆえ「侍」なのかは不明にて早漏。



この日の日替わり定食は「ピリ辛麻婆丼」です。




斬り捨て御免。



券売機は以前の食堂時代の物を流用。

先ほどの日替わり定食の「ピリ辛麻婆丼」と迷ったけど、魚市場の食堂ということを考慮して「刺身定食」(1000円)をチョイス。

食券を渡す時におばちゃんから「ごはん大盛りにしますか?」と聞かれるが、普通盛りにしといた。



店内は前の店の時のまま。

午後2時前の空いてる時間だったからか、割とすぐ定食が運ばれてきました。



テーブルの上に料理を置きながら「ごはんおかわりできますので、ゆってください」とおばちゃん。

どうやらこの店はごはん大盛り・おかわりとも無料のようだ。

1000円の割りに刺身の盛りもいい。



うん、カンパチは美味い。



他?


見てのとおりMA☆ZU☆Iです。


カツオのタタキはmizuppoiし、エビはnamagusaiし。





まあこの店は「味よりもボリューム重視」って感じ。

市場の人は、前の食堂があまりにもアレだったので感覚が麻痺してるのでしょう。

正直普通に日替わり定食を喰っときゃ良かったと、ちょっと後悔。




姉妹店・酒処「越後の海侍」

近日っていうか、この記事書いてる今日オープン。

川西の長生橋通りを関原方面に向かったところにある、三ツ郷屋町の金子屋の隣です。


「越後の海侍」では、たぶんもっとマシな魚が喰えると思います。

さすがに居酒屋で、このレベルの魚を出しゃしないでしょうから。


ちょっと遠いので、気が向いたら行ってみようかと思います。

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※この記事は「『日々探』のわきさんと飲んだよ その1 『皆道苑』」の続きです




二軒目は、わきさんの希望で「割烹 魚仙」に行く事になった。


なんでも「長岡の居酒屋王子」こととうひさんのブログで見た「ブリのなめろう」が喰いたいらしい。


全然関係ないけど俺の中で路地裏番長ことビガー佐々木さんを(mixiの写真から)「ハミダシ王子」あるいは廃墟刑事絡みで「ハミダシ刑事純情派」のどちらかに勝手に命名しようかと思っていますが、みなさんはどちらが良いと思われますか?



まあそれはともかくとして魚仙に着いた。

店内はこんな感じで、カウンターには常連さんらしき人達も集っていて、なんとなく旨い店の雰囲気が漂っている。

こうゆう店大好きだ。



メニューにも色々と旨そうな物がたくさんあってどれも喰ってみたいが、何はともあれとりあえず酒を注文しなくちゃ話にならん。

わきさんも日本酒イケるくちだと言うので、越の景虎の冷酒を注文する。

皆道苑で生ビールやチュウハイを4杯づつ飲んで来たが、そんなもんじゃまだまだ飲み足りないのである。



冷酒はこんなポットに二合入って出てきた。

なかなかの素敵アイテム。

こんなの家に欲しいなあ。



お通しは自家製のイカの塩辛だった。


どうです、この美しい塩辛は?

ん~ビューチフォー!!


この塩辛をチビチビやりながら飲むと、酒がクイクイ進む進む。

いや、最高ですね。



俺の漫画で得た知識が炸裂して注文した「サゴシの焙り刺し」

サゴシはサワラの若魚で、サゴシ→ヤナギサワラ→サワラというふうに成長する出世魚。

まあハマチとブリの関係と一緒。


サワラは全国的にも刺身で食べる地域は珍しく、ほとんどが岡山県で消費されている。

岡山は今サワラを観光資源として大いに売り出しており、一昨年は高知のカツオ・鳥取の松葉ガニ・下関のフグとアウェーで味対決を行い、カツオ・松葉ガニに連勝し下関のフグと引き分けたほどの旨さだという。

それ以来サワラを刺身で食べてみたくてしょうがなかったんだけど、やっぱりこっちじゃ出してるお店が無くて、今まで食えずじまいだった。

そして今やっと、サワラならぬサゴシながらも刺身を食べる事が出来ました!!


そしてこれがまた旨かった!

脂の乗りは今ひとつだったが、周囲を炙られている分旨味が活性化している感じ。

これで春先の旬のサワラを刺身で食べたら、そりゃどえらく旨いんじゃないかと思わせるに十分な旨さだった。

またサワラの刺身があるかどうかわかりませんが、春先にまた訪れたいと思います。



んで、こちらがとうひさんのブログでも紹介されてたという「ブリのなめろう」

「なめろう」とは千葉の房総半島辺りの漁師が船上で食べてたという郷土料理で、簡単に言うと「味噌たたき」

「アジのたたき」に味噌を混ぜて細かくたたくと「アジのなめろう」になる。

これも美味しかったんだけど、正直これならイワシかサンマのなめろうの方が個人的には好きかな。


まあ今年はこの時期にも拘らず、まだ佐渡ブリが揚がってなかったから仕方ないのかもしれない。


紅芯大根?の短冊切りが3枚添えられてた。



続いて頼んだのがこの「珍味の9種盛り」

手前右から「氷頭なます」「イクラときゅうりと何かの酢の物」「自家製のどぐろのカラスミ」中列右から「椎茸の佃煮」「アンキモ」「カツオの酒盗」奥右から「ナマコ酢」「ふき味噌」「ニシンの山椒煮?」の9品。

これも一品を除いて素晴らしい酒のつまみだった。


おかげで酒が進み過ぎて、この辺りから記憶があいまいに(笑)



気がついたら来ていたカラスミ。

もはや注文した記憶すら残っていない。

もうここら辺は記憶が完全に断片的。


いや、もう・・・これも美味しかったですよ。



うん、みんな酒が悪い。



わきさんと差しつ差されつ、結局2人で八合くらい飲んだ。


そこまでは憶えている。

もしかしたらもっと飲んだかもしれない。



珍味9種盛りを頼んだ辺りから二人とも壊れ始めていて、変に盛り上がってたけど、最後の方はほとんど断片的な記憶しか残っていない・・・

もしかしたらお店の人に迷惑かけちゃったかもしれない。


その後会計して店を出た後、うどん屋の「青龍庵」の前で男二人たたずんでいた記憶があるが、店に入ったかどうかまでは憶えていない。




この夜の記憶はタクシーに乗り込んだ場面を最後に、途切れた。




割烹 魚仙
住所:新潟県長岡市殿町1-3-4
電話:0258-34-6126
営業時間:11:30~13:30 17:00~23:00(L.O.22:30)
定休日:日曜日
駐車場:無し


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追記:
いや、最初はちょっとお互い緊張気味だったけど、途中からえらく盛り上がって非常に楽しかったです。

わきさん、そのうちまた一緒に飲みましょう!!

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去年の12月8日(土)、「日々の小さな幸せを探して。」のわきさんと2人で、長岡の焼肉界では最高峰と呼び名も高い(値段は確かに最高峰だ)「皆道苑」に行ってきた。

ここのオーナーは東京の有名店「叙々苑」で長年修行してきたとかなんとかゆう凄腕の焼肉マイスターであるらしい。(よくわからないけど)


予定ではわきさんの友人の「ある証明」のzukaさんと路地裏番長ことビガー佐々木さんも都合がつけば来るはずだったんだけど、あいにくzukaさんは病欠、路地裏番長は『全日本番長連合会』の忘年会が重なった為に欠席とあいなった。


ちなみに『全日本番長連合会』でググると『全日本ゆうだけ番長連合会』のサイトがトップに来るぞ!!

まあどうでもいいことだが。



かくして俺はわきさんと宮脇書店で待ち合わせ、タクシーで皆道苑に向かった。

ちなみに長岡駅東口からは片道700円くらい。



皆道苑に着いて、まずは俺が店の写真をパチリと一枚撮ってマニアっぷりを見せつけると、わきさんも負けじとパチリ。

むう、なかなかやりおる・・・



店内に入ると入り口近くのレジ前の壁に、その日使用している牛肉の産地表記どころか牛の固体識別番号(BSE対策用)まで表示してある。

これはまたお店もなかなかのマニアっぷりである。



店内はこんな感じの内装で、なかなか居心地の良い空間となっている。

店員さんの対応もgood!!


まあ多少個人差はあるが。



まずは網奉行であらせられるわきさんの仕切りで塩焼きから入り申し早漏候。

お奉行様のお達しは「上タン塩」から入るべし、と。



以前一緒に焼肉に行った知り合いの網奉行は「タン塩は片側だけ焼いてネギ巻いて喰うべし」とうるさかったもんだが、わきさんはそんなに仕切らない。

なので普通に両面焼いて喰ったりした。


久しぶりの焼肉だが、これはなかなか美味いタン塩だった。



食欲に負けて写真撮る前に手をつけてしまったキムチ。

これがまたビールに合う合う。


ぷはーっ!こりゃたまんね。


この辺りからお互いの緊張も解け始め、口数と酒量が増え始めた。



ゴマ風味の、ってゆうかごま油ベースのドレッシングの掛かったサラダ。

これがメチャ旨だった。

いや、すごいねこのドレッシング。

お持ち帰り用に販売してたら間違いなく買って帰るよ、これ。

もし野菜を納品したのがうちの会社だったら「野菜が良いんだよ、これ!!」と盛大に褒めてたところだが。



バラ肉の塩味だったけ?

ごめん、ちょっとド忘れした。

これも美味しゅうございました。



肉焼きながらわきさんとあれこれ話した。

わきさん「いや~、こんなに大人しい人だとは思わなかった。○○みたいに機関銃のようにしゃべる人かと思ってた」



いやそりゃね、僕も多少は人見知りくらいするわけですよ。

初対面の人にマシンガントークしないですよ。

ノリと雰囲気次第でする時もあるけど、普段もマシンガントーク派じゃないですしね。

どちらかと言ったらポケーっとしていることも多いし。


まあ、こう見えても僕は自称・普通の人ですから。



和牛の切り落とし(800円)

この切り落としは、高いカルビとハラミ肉をブロック状に整形する時に削り落とした部分。

だから値段の割りに旨いはず。



ホルモン。

これも旨そう。



この切り落としがまた旨かった!

「うわっ、こいつは旨いなあ~」と二人して天を仰いで悶える。

この店のメニューの中では比較的安いものながら、使っている肉自体は非常に良い物。

頼んで正解だった。


ホルモンも美味かったと思う。

良く憶えてないけど。




ここでわきさんが「そういえば壷漬けカルビ喰いたかったんだ」と、壷漬けカルビを店員さんにオーダー。







が、しかし・・・!!






店員さん「すみません、壷漬けカルビ売り切れました・・・」



わきさん「ウッソ━━━━ヽ(´Д`lll)ノ━━━━ン??」






いくら土曜日とはいえ、今はまだ19時半。


まさかこんなに早く売り切れるとは・・・


仕方ないので普通のカルビを注文した。

上カルビは高かったからね。



代わりのカルビを注文したものの、わきさんはメチャクチャ悔しがっている。

そんなに壷漬けカルビ喰いたかったのか。




代わりに注文したカルビが来た。




ところがこれが意外にもメチャウマだった!!


またしても男二人で悶絶。


ここは塩味の物はともかくとして、タレ味の物はすこぶる旨い!!



俺「うわ~、これメッチャ旨いなあ~。なんだこれ?」


わきさん「やっぱ旨いわぁ~。俺やっぱり壷漬けカルビ喰う為にもう一回来るよ」



ここでお会計をして次の店に行く事に。



残念な事にここで樋口一葉と悲しいお別れをしたが、それに見合う口福を得られた。


腹一杯旨いのを喰ったら、一葉どころか諭吉と別れるハメになるだろうが、ぜひまた来てみたい店だった。



皆道苑
住所:新潟県長岡市住吉2丁目9-21
電話:0258-39-3452
営業時間:17時30分~22時30分
定休日:水曜
駐車場:6台



「「日々探」のわきさんと飲んだよ その2」に続きます




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以前に記事で書いた長岡の新産にある「潤CHINA(チャイナ)」が8月31日を持って、閉店するようです。

去年のホームラン堂といい、本当に見切りが早いなぁ。

この次の店が何になるのかわからないけど、正直あんまりコロコロ業態を変えるのはイメージ良くないんじゃないかと思う。

てゆうか中華にしては好み味で、会社からも近かったので重宝してたのに残念でならない。





さよなら、大好きなレバニラ炒め








さよなら、大好きな酸辣炒飯(スーラーチャーハン




さよなら、その他の写真に撮ってない大好きなメニュー





明日水曜日は休みなので、30日か31日にでも、最後に行ってみたいと思います。

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昨日、あまりのクソ暑さに疲れ果てて頭がボーっとしていて昼の弁当を派手に床にぶちまけてしまった。




ああ、俺の昼飯・・・





仕方ない、代わりに何食おうかな?っと考えて、ふと思い出した。



そういえば、路地裏番長に長岡の市場の食堂についてのレポートを頼まれてた。


他にも結構周りの人からも「市場の食堂って美味いの?」と聞かれる。


この際だから長岡市場の食堂がどんなとこか、広く知ってもらうのも良いかも知れない。

いちいち聞かれるたびに説明するのも面倒だし。



まあ正直、以前「フレッシュ」という店が入っていたときには評判良かったけど、「フレッシュ」がやめてどこかの社員食堂の業者が入ってからは良い評判は聞かない。


そういえば新潟市場の食堂レポートなどもやってる『新潟名物図鑑』のニュータイプジョイントさんも、この市場食堂に食べに来たけど、とても記事化できなかったらしい。



しかし実際にはお隣の水産市場の食堂とはいえ、市場の食堂といえば「市場の看板」同然である。


市場の看板に泥を塗るわけにはいかない!



俺は市場食堂を精一杯擁護する事に決めた。





そんなわけで行ってみました市場食堂。



産地直送とか書いてあるけど、あれはまあ枕詞(まくらことば)みたいなもんだから、あんまり気にしてはいけない。


昼時も過ぎた1時半頃に行ったので、ほとんど他のお客さんはいません。




券売機の前で何を食おうかしばし迷う。

運が良いのか悪いのか、日替わり定食は売り切れのようだ。


八百屋らしく野菜炒め定食にしようかとも思ったけど、2年前に食べたときに二度と喰わないと誓ったのを思い出してやめといた。


で、結局はここが一応水産市場の食堂だということを考慮して「刺身定食」(800円)にした。




他にお客も少ないせいか、注文してからわずか5分足らずで出てきました。

実にスピーディ。


働く人にとっては貴重な昼の休憩時間です。

社員食堂としての築きあげてきたノウハウが、早めに食事を提供する為に役に立っているのでしょうか。



この日は、刺身は右からアジ・マグロ・カンパチの3種盛り。


それにしても、我ながら今日は実に写真が上手く撮れていると思います。

実物以上に旨そうに写っています。



特にこのマグロ!!


ニュータイプジョイントさんの新潟市場食堂の記事の「日替わりA定食、さしみ定。550円。小鉢、盛り放題の漬物付」のマグロと見比べてやってください。


すごいでしょ?



しかし驚くのはまだ早い。


見てください、このアジ刺!!




断面に謎のエンボス加工が施されています。


もしかしたら、これによって舌触りなどが良くなるのかも知れません。


よくわかりませんが。




と、まあこんな感じで長岡の市場食堂は、一般の人達が想像するようなこちらのような市場食堂とは違います。


そういった無駄な期待はしないで来られた方が、楽しめるんじゃないかと思います。





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長岡摂田屋の元免許試験場跡地の一角にある豆腐屋さん「佐野屋」


近くを通るたびに気になっていたので、ちょっと寄ってみた。


んで、お薦めの豆乳とおぼろ豆腐を買って喰ってみたらメチャクチャ美味い!!


そんなわけで今回のターゲットは佐野屋の豆腐に決定!




佐野屋の豆腐は大豆にこだわっている。


国産大豆使用どころか品種にまでこだわる徹底ぶり。

「埼玉産霜里大豆」「長野産中千成大豆」の2種類の大豆を使って、様々な豆腐を作っている。


詳しくは面倒なので佐野屋のHPを参考にしてもらうとして、今回食べたものを紹介。


『シモサト大豆の豆乳』


大豆の旨味と甘味が濃厚で、これで作った豆腐はさぞかし旨いだろうと思わせる、目から鱗な逸品です。


豆腐ってものは、簡単に言えば「豆乳ににがりを入れて押し固めた物」です。

旨い豆乳で作れば、旨い豆腐が出来るのは当然の理。


『ナカセンナリ大豆の豆乳』


こちらも大豆の旨味が濃厚ですが、シモサト大豆の豆乳に比べるとあっさりした甘味になりますが、こちらも負けずに旨い豆乳でした。





濃厚でクリーミーな豆乳を飲みくらべるので、最近お気に入りのこちらの炭酸水で口を洗いながらテイスティングをしました。




おぼろ豆腐(シモサト大豆使用・400g 400円)



このおぼろ豆腐が実に旨い!!

シモサト豆乳の旨味の濃厚さと甘味の強さそのままに、おぼろ豆腐の食感のなめらかさを加えた、実に美味しい豆腐でした。


賞味期限がとっくに切れてるように見えるのは、写真を撮りためておいて気が向いたときに書く、という僕のスタンスが原因です。

世の中にははるか昔に賞味期限の切れた食品を食べる「冷蔵庫アドベンチャー」がいるようですが、真似しようとは思いません。


何もつけなくても旨い豆腐ですが、途中からちょっぴりしょうゆを掛けて食べる事にしました。



しょうゆはこちら、同じく摂田屋にあるしょうゆの醸造元「越のむらさき」のしょうゆを使いました。




大豆製品である豆腐に、同じく大豆から作られるしょうゆの旨味を添加するわけですから、相性バッチリです。

ひと際美味しくなりましたが、薬味を用意してなかったのがちょっと残念でした。



その他、食べた物です。

シモサト大豆の絹豆腐(400g 300円)


ナカセンナリ大豆の絹豆腐(400g 170円)


普通の絹ごし豆腐でもかなり濃厚な旨味があるので驚きました。

これも実に旨い豆腐です。

シモサトの方は結構割高なんですが、ナカセンナリは結構気軽に使えそうです。

普段はナカセンナリの方を使って、ちょっと贅沢したい時にシモサトを食べるってのも良いかもしれません。


生揚げ(180円)



湯葉



生揚げはフライパンでこんがり焼いてしょうゆをかけて、湯葉は食べやすい大きさに切ってわさび醤油で食べました。

どちらも美味かったです。



ところで佐野屋の豆腐を色々検索してたら、どこかの芸能人ブログが引っ掛かりました。


京本有加オフィシャルブログ『今日も京本』


ブログのタイトルからして、まだ若い身空でオヤジギャグ炸裂です。


新潟県出身らしいのでちょっと調べてみたら、なんていうか、秋葉系グラドル?そんな感じ。


しかもどうやら長岡出身みたい。

長岡出身なら応援せねばなりますまい。


なかなか可愛いし、ええ乳してはります。

みなさん我が同郷のおっぱい戦士・京本有加を応援してやってください。


僕は基本的に芸能人ブログは竹原慎二のブログしか読んでないんですが、この娘のブログもリンクに張っておこうと思います。


竹原慎二のブログは最高です。

ボクシング以外にも、こんな隠れた才能があるとは思いませんでした。

一度読んでみてください。





あ、同郷といえば路地裏番長のスケ公も長岡出身だった(笑)





じゃあの。






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八百屋(青果物仲卸)
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仕事の事はあんまり書いてないです。

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